アリス・スミス・スクール
クアラルンプール
鉢植えの緑の壁
8.6平方メートル
18平方メートル
ガイアウォールシステム
202X

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屋根のメンテナンスを年間最小限の訪問回数(年間10~12回)で済ませられるよう、メンテナンスの手間がかからない混植植物を選定するという設計意図を考慮しました。丈夫な基幹植物の赤と緑の他に、温室のガイアマットシステムには、雨季に見られるレインリリーが点在しています。
住宅街から高台へと続く橋の下では、半日陰の環境のため、代わりに低照度に強い植物を組み合わせることが決定されました。以下は、設置から1年以上経過した後に撮影された写真です。